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名前の由来~昔、日本の映画で“天国に一番近い島”と言うのがありました。 そのロケ地が、ニューカレドニアだったらしいです。
この海老は、そのニューカレドニアの中の、小さな島の周りでしか取れないからなんだそうです。
ニューカレドニアの青く澄みきった安全な海(汚染とは無縁)で、抗生物質や着色料などを一切使わず、完全自然食の餌で、のびのびと育てられた清らかなエビです。
生の状態では珊瑚礁を思わせるやや青みがかり透きとおった殻と身が、加熱すると赤くはならずに、ほんのり肌色に変わります。
また特徴の1つでもある青い尾は天使が羽を広げたようで、まさに天使の海老と言う名前にぴったり。 フランス政府機関から最高品質の証明である 「QUALICERT(クオリサート)」の認定を受けています。
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